BlueBottleCoffee

台風一過のすがすがしい青空が広がった昨日、清澄白河にあるブルーボトルコーヒーでカフェミーティングをしてきました。

ブルーボトルコーヒーといえば、コーヒー界のAppleなどと呼ばれオープン当初大変話題になりました。

オープン当初は行列が話題となっていたのでしばらく敬遠していたのですがそろそろ落ち着いたかなと思い行ってきたのでレポートします。

 

BlueBottleCoffeeとは

ブルーボトルコーヒーは、2002年にジェームス・フリーマンによって創設され、
現在はサンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルスの 4 都市圏で 19店舗を展開しています(2015年 3月 25日現在)。

ブルーボトルコーヒーは「おいしさ」を徹底して追求しています。
コーヒー生豆は厳しく選別され、カフェで販売する豆は、焙煎されてから 48 時間以内の豆のみを店頭に並べます。

~(省略)~

新鮮でおいしいコーヒーや、ホスピタリティ、サステナビリティ(持続可能性)に配慮したビジネスが投資家の注目と賛同を集め、
2012 年 10月に 19.7百万ドル(約 20 億円)、2014 年 1 月に 24 百万ドル(約 25 億円)の資金を調達し、急成長を続けています。

 

海外進出1号店となる清澄白河ロースタリー&カフェ、2月6日オープン

 

2015年2月、清澄店、3月、青山店をそれぞれオープンして大変話題を呼んでおります。

 

お店までの様子

 kiyosumiStation kiyosumiStation2

地下鉄大江戸線、清澄白河駅、地上にでると晴れ渡る青ぞら!

 

kiyosumi_street

写真は大通りですが、こんなところに流行りのカフェがあるのかな?と不安に思うくらい閑静な住宅街にあります。

bluebottlecoffee
bluebottlecoffee

 

入口では警備員?ドアマン?がていねいにお出迎えしてくれました。

 

店内の様子

平日の開店直後、朝8:10頃についたのですがすでに店内は10人以上お客さんがいました。

行列?と思いきやすでに注文済みで出来上がるのを待っている人がほとんどでしたのでほとんど待たずにすぐ注文できました。

 

店内は倉庫っぽい広々とした空間が広がります。

staff_only

 

Appleに例えられるのがなんかわかる気がする洗練された空間です。

shop_inside

買ったもの

 blue_bottle_menu

メニューはこんな感じ。

blue_bottle_dropping blue_bottle_dropping2

注文を受けてから一杯ずつていねいに抽出するので割と待ちます。

できあがると名前を呼ばれるが少し恥ずかしいです。

coffee&waffle

商品はこちら。ワッフルがドリップ用の紙に入ってるのもちょっとかわいらしい。

granola

持ち帰りでグラノーラも追加購入。これも余計なものが入ってない感じの健康的なおいしさでした。

 

感想

世界観がすがすがしい。天気がよかったのもかなり影響してると思いますがとても幸せな気持ちで打ち合わせができました。

コーヒーの味に関しては、最近までコーヒーを飲めなかったのであまり詳しくないのですが

そんな私でもはっきり「上質なんだろうな」という印象でした。

 

まとめ

BlueBottleCoffee.普段あわただしい日々を過ごしていていつもと違う時間を過ごしたい人、

平日あさイチに行くのがおススメです!

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